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令和2年3月4日 |看護小規模多機能型居宅介護地鎮祭開催

 令和2年3月4日大安吉日、看護小規模多機能型居宅介護(以下 看多機)の地鎮祭が時節柄、少人数の
出席でおこなわれました。
 泰成建築設計事務所、田中住建株式会社により着工予定日が令和2年3月9日、竣工予定日が令和2年7月末日頃の予定で木造地上2階建ての構造になります。開設は9月初旬を予定しています。
 看多機は訪問看護と通所・宿泊・訪問介護を一体的に提供する複合型サービスです。医療ニーズの高い高齢者の在宅療養を支え、慣れ親しんだ地域と自宅で安心した生活ができることをサポートします。
 星晶会の新事業です。ご指導のほどよろしくお願いします。

  • 看護小規模多機能型居宅介護地鎮祭開催
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令和2年2月6日(木) |伊丹ゆうあい緊急時相互支援ネットワーク実施訓練開催

令和2年2月6日(木) 伊丹給食研究会の緊急時相互支援ネットワーク実施訓練が伊丹ゆうあいにて開催されました。これは伊丹市内の会員施設が災害などの緊急時に備蓄している災害食を相互に融通しあうことで安定した給食の提供を目指すものです。
前日に提供施設まで引き取りにいった支援品のα化米、鶏そぼろ煮缶詰、フリーズドライ味噌汁を災害時を想定して厨房職員以外の職員で調理・盛り付けをおこないました。
また、法人車両の電気自動車リーフを使用した電源供給のデモンストレーションをおこない、温蔵庫を活用することで暖かくて美味しい災害食を作成しました。
災害が多発する昨今ですので、訓練を重ねることで災害時への備えを進めてまいります。

  • 緊急時相互支援ネットワーク実施訓練開催
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令和元年12月1日(日) |姫路市市民会館・イーグレひめじ日本プライマリ・ケア連合学会参加

令和元年12月1日(日)姫路市市民会館・イーグレひめじにて日本プライマリ・ケア連合学会 第33回近畿地方会が開催されました。
 当法人からは口演発表9演題、ポスター発表2演題の発表を行いました。「解き放て!地域力」をテーマに他職種連携や地域連携について学びました。
 また多くの職員が学会に参加し、世界遺産姫路城の元、プライマリ・ケアに関する知識を深めることができました。

  • 日本プライマリ・ケア連合学会参加
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令和元年11月16日(土) |京都府立医科大学日本老年医学会参加

令和元年11月16日(土) 日本老年医学会第30回近畿地方会が、京都府立医科大学にて開催されました。
星晶会からは「老健入所透析患者の在宅復帰について~退所後の支援について考える~」、NPO法人阪神生きがい創造の会からは「NPO法人による身元引受支援の現状と将来の展望」という表題で発表が行われました。それぞれ座長から質問がありました。発表者を含めて7名が出席しました。

  • 日本老年医学会参加
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令和元年10月24日(木) |酒蔵通り煉瓦館「これからの透析医療を考える」パネリスト参加

令和元年10月24日(木) 西宮市の酒蔵通り煉瓦館にて「これからの透析医療を考える」が開催されました。
阪神地区の医師・メディカルスタッフ計37名が参加し、兵庫医科大学 内科学 腎・透析科 教授 倉賀野隆裕先生の「現在の透析患者に適したCKD-MBD管理」の講演会がおこなわれました。その後のパネルディスカッション「~今後の高齢化社会を見据えて」に星晶会 星優クリニックの三宅薬剤師がパネリストとして参加いたしました。

  • 「これからの透析医療を考える」パネリスト参加
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