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2018.05.24更新平成30年度介護報酬の改定について

 今回の改定は6年に一度の医療・介護報酬の同時改定の年です。
改定の基本方針として
①地域包括ケアシステムの推進
②質の高い安心・安全な医療と介護の実現
③働き方改革
④制度の安定性と効率化 等が挙げられます。
厚生労働省は地域包括ケアシステムの構築を推進するために、医療、介護の役割分担と連携の重要さを明確にし、長期入院や長期の施設入所を減らして住み慣れた地域での在宅生活を支援することに重点をおいています。
 介護老人保健施設伊丹ゆうあいにおきましては、重度な要介護者の受け入れを行い、透析患者さまが退所後にも安心して在宅生活を送っていただくために、入所や退所前後の訪問指導、リハビリの強化、多職種連携、他事業所との連携、地域に貢献する活動など、より質の高いサービスを目指していきたいと考えています。 

  • 平成30年度介護報酬の改定について

             伊丹ゆうあい

2018.04.28更新いたみバラ診療所にてVAIVT(血管内治療)を開始しました

星晶会ではこれまで、星優クリニック血管治療館でのみVAIVT(血管内治療)を行っていましたが、DSA機能付き透視台を導入し平成30年2月より新たにいたみバラ診療所で治療を開始いたしました。

ゆうあい入所またはあおい病院入院の患者様は、施設間移動をなくすことにより体力的な負担も少なく治療を行うことができます。

専門のスタッフによる診察治療など行っていきますので今後ともよろしくお願いいたします。

  • いたみバラ診療所にてVAIVT(血管内治療)を開始しました

             DSA機能付き透視台

2017.12.29更新ふるさと透析診療所開院延期のお知らせ

2018年4月開院予定でございましたが、申請許可およびその他の都合上、開院予定が2018年9月頃に延期になりました。ご迷惑をおかけいたしますが、開院までしばらくお待ちください。

ふるさと透析診療所は地域密着型の診療所を目指し、地域の皆様方とのコミュニケーションを大切にして、皆様の健康を常に維持できるよう努めてまいります

ふるさと透析診療所開院延期のお知らせ

2017.12.07更新あおい病院 地域包括病棟について

重度の要介護状態となっても住み慣れた地域で最後まで暮らし続けられるよう、住まい・医療・介護・予防・生活支援が一体的に提供される地域包括ケアシステムが2015年から始まりました。

その中の地域包括ケア病棟は急性期の受け皿で、急性期病院から在宅を結ぶ「要」です。

2015年9月よりあおい病棟は地域包括病棟Ⅱをスタートさせ、自宅などの住み慣れた生活の場で、自分らしい生活を続けられるように在宅を目指した支援を行ってまいりました。

今回在宅復帰率70%が達成することができ2017年10月より地域包括病棟のⅠに変更になりました。更なる在宅復帰を目指し、機能回復の訓練、生活環境の調整など多職種共同で支援していきます

あおい病院 地域包括病棟について

2017.12.07更新サービス付き高齢者向け住宅 西台AOIのご案内

サービス付き高齢者向け住宅西台AOI(にしだいあおい)は、3階建ての14室と少人数でアットホームな笑顔あふれる住宅です。

生活スタイルは、自分のペースを大事にしながらすごしていただけます。お一人で出来ないことは在宅介護スタッフがサポートしますし、持病がある方はもちろんのこと、急な病気やケガの際も在宅看護師が対応します。

毎日、安心、安全で安らげる場所。それがサービス付き高齢者向け住宅西台AOIです

  • サービス付き高齢者向け住宅 西台AOIのご案内
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